本日、化審法に触れて手元に届かなかった塗料(ポリエステルパウダー)の滅却同意書が届きました。
そこには以下のように記されています。
滅却費用は当方の負担とし、事後の異議は申し立てません。
一般的に化学物質の滅却費用は高額になることが多くあります。
購入費用、輸送費用が消え去るのに加えて滅却費用まで・・・
あぁ・・・この世は非情です。
前の記事
次の記事
2020.08.22
金型の依頼を受けまして、自作の治具と木工用の手バイトでジュラルミンに凹を彫り込んでいます。今時こん…
2021.08.2
今までの家紋プレートは100mmと150mmでしたが、手軽にお手元に置いていただくために50mm家…
2021.04.28
待望のPOPが完成しました。期待してた以上の完成度に感激しています。どうだ!!って…
2021.01.5
構想から半年、やっと「おもかげリトフェイン」の木枠6種類が出来上がりました。この間、花岡木…
2021.11.7
真鍮の価格が高騰しておりまして、150mmプレートに安価なジュラルミンを加えました。シルバ…
2021.02.11
度々弊社に訪れる方でも、断熱材を用いて作成した大型リトフェインを鑑賞した人はごく僅かです。なにせ、…
2020.04.20
法人登記をした翌々日には会社あてのダイレクトメールがやって来た。どこから情報がリークするのか分から…
2020.06.30
弊社は今年の2月に新しい機械の発注をしました。こんな機械です。ところが発注…
2021.01.24
リトフェインの実用新案登録証が届きました。サラリーマン時代に業務命令で渋々何件か特許を書か…