本日、化審法に触れて手元に届かなかった塗料(ポリエステルパウダー)の滅却同意書が届きました。
そこには以下のように記されています。
滅却費用は当方の負担とし、事後の異議は申し立てません。
一般的に化学物質の滅却費用は高額になることが多くあります。
購入費用、輸送費用が消え去るのに加えて滅却費用まで・・・
あぁ・・・この世は非情です。
前の記事
次の記事
2020.08.3
アメリカかのWAZER社から購入したWater jet cutterのタンクからの水漏れがありまし…
2020.04.24
この指輪は何から作られたでしょう。わかりますか。明治のコインを使って作成したものです。おじいちゃん…
2020.01.19
2020年2月いっぱいで退職しますので、会社を設立します。社名は、PKL-Factoryです。そこ…
2020.12.5
ステンドグラスとリトフェインのコラボは長年の夢でした。先週、松山市では最大の商店街でハンド…
2021.01.5
構想から半年、やっと「おもかげリトフェイン」の木枠6種類が出来上がりました。この間、花岡木…
2021.04.24
5/1と5/2に開催予定でした松山市の大街道でのハンドメイドマーケットはコロナの蔓延で延期になりま…
2021.02.11
度々弊社に訪れる方でも、断熱材を用いて作成した大型リトフェインを鑑賞した人はごく僅かです。なにせ、…
2020.04.23
只今、ホームページ作成中ですが、以前製作した商品などの写真を探し、拾い集めています。振り返ればいろ…
2021.11.7
真鍮の価格が高騰しておりまして、150mmプレートに安価なジュラルミンを加えました。シルバ…