2mm厚のジュラルミンから切り出して文字を刻印しています。
金属への刻印の特徴として細い文字ですと、見る角度によって文字が見えなくなってしまいます。
今回の依頼者は、それを喜んでいただける方だったので、ハッピーケースとなりました。
前の記事
2021.03.1
発売を開始しました「おもかげリトフェイン」が愛媛経済レポートに掲載されました。リトフェイン…
2020.03.26
工房の限界を確認するために、極小リトフェインに挑戦しました。ラファエル・ナダルの顔幅が5mm上下が…
2020.06.30
弊社は今年の2月に新しい機械の発注をしました。こんな機械です。ところが発注…
2020.01.19
2020年2月いっぱいで退職しますので、会社を設立します。社名は、PKL-Factoryです。そこ…
2021.02.11
度々弊社に訪れる方でも、断熱材を用いて作成した大型リトフェインを鑑賞した人はごく僅かです。なにせ、…
2020.04.23
只今、ホームページ作成中ですが、以前製作した商品などの写真を探し、拾い集めています。振り返ればいろ…
2020.07.24
機械式時計は、親子に渡って受け継がれることがあります。たとえメーカーが部品供給を停止しても…
2020.08.6
直径100mm、150mm、200mmのロゴサンプルが出来上がりました。また同時に色見本となります…
2020.04.24
とりあえず看板が完成しました。金属の耐候試験をしているようなものなので、きれいな状態で半年持つかど…