本日、化審法に触れて手元に届かなかった塗料(ポリエステルパウダー)の滅却同意書が届きました。
そこには以下のように記されています。
滅却費用は当方の負担とし、事後の異議は申し立てません。
一般的に化学物質の滅却費用は高額になることが多くあります。
購入費用、輸送費用が消え去るのに加えて滅却費用まで・・・
あぁ・・・この世は非情です。
前の記事
次の記事
2021.08.2
今までの家紋プレートは100mmと150mmでしたが、手軽にお手元に置いていただくために50mm家…
2020.03.26
工房の限界を確認するために、極小リトフェインに挑戦しました。ラファエル・ナダルの顔幅が5mm上下が…
2020.07.24
機械式時計は、親子に渡って受け継がれることがあります。たとえメーカーが部品供給を停止しても…
2020.04.3
家紋プレートのサンプルを作成しました。大きい順に直径100mm、80mm、60mm、50mm、40…
2020.08.6
直径100mm、150mm、200mmのロゴサンプルが出来上がりました。また同時に色見本となります…
2021.09.26
今週末松山市大街道で開かれる予定だった、ハンドメイドマーケットに間に合わそうと頑張っいていた「戦国…
2021.01.5
構想から半年、やっと「おもかげリトフェイン」の木枠6種類が出来上がりました。この間、花岡木…
2021.10.15
11月に予定されています、松山大街道でのハンドメイドマーケットの出品準備を進めておりまして、関ヶ原…
2020.08.22
金型の依頼を受けまして、自作の治具と木工用の手バイトでジュラルミンに凹を彫り込んでいます。今時こん…